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知られざるモバイル業界の内情 (2006/10/27)
携帯アフィリエイトをやるにあたって知っておくべき事があります。
アフィリエイト云々ではなく、モバイル業界自体の内情です。

ただ、大概の人は、業界の内情を知りません。

単にアフィリして稼ぐだけなら
必要も無い情報として取られがちだからでしょうか?

ただ、大きく稼ぎ続ける上では、
こういった知識を持っておくことは必須ですので書いています。
知っているだけでも、視野が広がります。

無料レポートで書いた、出る杭は打たれるというところの詳細説明です。
何故、そういう風にいえるのかが解かります。


モバイルサイトには公式サイトと勝手サイトがあります。

例えば、NTTドコモのiモードサービスの公認Webサイトですが、
これを公式サイトと呼んでいます。
「iMenu」から直接飛べるサイトですね。

大手3キャリア各社でこういったサイトを用意しています。

それを公式サイトと呼んでいます。

勝手サイトとは、個人が運営している
前述の公式以外のサイトを勝手サイトと呼びます。

私達が運営しているのは、この勝手サイトとなります。

勝手サイトのアクセス経路ですが、
今でこそヤフーやGOOGLEの検索エンジン経由でアクセスを引っぱれますが、
つい最近まで、そういったアクセス経路さえありませんでした。

ようは、公式サイトと勝手サイトのアクセス経路は分断されていました。

携帯WEBの大きな入口である公式コンテンツ内には
勝手サイトに対してのアクセスの入口が無い。
こういう状況が長くあった訳です。

当然の事ながら
大半のユーザーは公式サイトを見るに留まるといった状態です。

では、勝手サイトのアクセス経路とは?アクセスの入口とは?
何処でしょう?

あまり知られていないのですが、
すべての勝手サイトのアクセス供給元は、
業界の創成期からやっているモバイル事業者の媒体(サイト)です。

なぜか?先ほど書いた通り、
公式サイトからは勝手サイトにアクセスが流れる経路が無いのです。

勝手サイトにアクセスを引っぱる為に、
モバイル事業者が無料HPなどのユーザーを喚起させる
自己増殖型のビジネスモデルを投下して
ユーザーの増殖・定着をゼロからやってきました。

だからこそ、今の勝手サイトでのアフィリエイトも可能になっています。

私の書いている無料レポートに、
大ボスが居るからボスには逆らうなというところがあると思います。

その大ボスっていうのは、モバイル事業者です。

公式サイトから隔離された、携帯WEBの地下ともいえる
勝手サイト側のアクセスを増幅させる為に、
モバイル事業者各社が、ゼロから媒体を立ち上げ、
厖大な資金・広告費と時間をかけて
ユーザーを携帯WEBの地下ともいえる市場に
引っ張り込んで長い時間を掛けて定着させてきたのです。

まさにゼロから市場を切り開き
アクセスの経路を切り開いて来たという現実があります。

そして、創成期からやっているモバイル事業者は、
各社の媒体のアクセスをお互いの会社の媒体と行き来させて、
アクセスの定着率を上げ、滞留時間を上げ、
各社の媒体のアクセスUPを持ちつ持たれつでやってきました。

業界の繁栄の為に、お互いの繁栄のため各社共に手を取り合って、
市場規模拡大の為に、連携して動いてきました。

ようは、創成期のモバイル事業者のTOPは
皆、顔見知りという訳です。
そして、現在もモバイル市場を動かすのは、
その創成期からやっているモバイル事業者のTOP層です。

今でこそ、モバイル関連の業者は多いですが、
創成期からやっている業者は指折り数えれるほどでした。

そして、後発のモバイル事業者のすべては、
創成期からやっているモバイル事業者の恩恵にあずかっています。

後発のモバイル事業者は、新規で業界に参入するにあたって、
創成期からやっているモバイル事業者のTOP層に筋を通して、
参入してきます。

事業レベルでさえ前述したとおりなので、
一個人で取り組むアフィリエイトなどは、
創成期からやっているモバイル事業者の顔色を伺いながらしか
出来ない商売であるという事です。

当然、普通にしていれば問題ないですし、大して稼ぐつもりが無いなら
別にこのような話は、雲の上の話なので必要はないのですが・・・
下手に稼ぎ出したりすると、そういう人に限って勘違いを起こします。

中途半端な実力を過信して、身の程を弁えず暴れだすと、
業界から完全に締め出されます。
ようは、広告自体を発行してもらえなく成りかねないという事です。

前述したとおり、
携帯WEB市場は完全なピラミッド型の市場が形成されています。

すべてのモバイル事業者がどこかで繋がってる極度の村社会なのです。

どこの世界でも同じでしょうが、
携帯WEBは、その傾向が顕著で極度に政治的な世界が形成されています。

一部のTOP層の意図だけで大きく市場が動くといっても過言ではないといえます。

去年の金融アフィリの隆盛もモバイル業者のTOP層が仕掛けたものです。

良く良く考えれば、潜在的なニーズはあるとはいえ、
それでも不自然なくらいに急激に金融市場が伸びました。

これは、モバイル事業者のTOP層が連携して、
既存のモバイル業者各社の媒体のほぼすべてを押さえ
尚且つ、各社のASPと連携してアフィリエイターを喚起させ
短期間に、且つ完全にアクセスを特定のカテゴリに集中させ、
無理やり市場を創りあげたというやり方をしたという事です。
(モバイル事業を営んでいる、鬼塚師匠から直に確認した話です。)

モバイル事業者は市場を創りあげるときに、
こういった形で、業界全体で完全な連携を取り一気に市場を創りあげます。

創成期からやっている事業者であるからこそ可能なわけですが・・・。

モバイル市場のTOP層=ピラミッドの頂点の誰かが指令系統となり
ピラミッドの末端まで指令を徹底させ強制的に市場を創りあげる。

これがモバイル業界の表に出ない裏話です。(真実)

ちなみに、そのモバイル事業者各社の運営する媒体(サイト)経由での
アクセスの橋渡しをするシステムの名残が・・・
今の市場のアクセス供給路となっている
ランキングサイト群だったりします。

モバイル事業者各社が独自に引っぱってきた
アクセスを相互に行き来させ、
お互いの市場内でアクセスを最大限に滞留させる。
当然、多くのアクセスを送った媒体がより多くのアクセス還元を受けれる。

そのシステムが現在のランキングサイトとして定着しています。
(という訳でランキング市場は如何にYAHOOやGOOGLEが台頭しても無くなりはしないです。)

お互いの勝手サイトの市場のどこかにお金を落とさせるという
目的の上で創られています。

ここでもモバイル業界はピラミッド型です。

先に市場を切り取ったランキングサイトの主催者は、
後から参入してくるサイト主催者から、アクセスを浴びせて貰えます。

アクセスを得るためには、アクセスの多いランキングサイトに、
先ずアクセスを送って上位に出てはじめてアクセス還元が受けれる。
という現実があります。

これが携帯アフィリエイトの先行者利益に値する部分です。

ちなみに、私も今はこの状態です。
市場が形成される際に、タイミング良く参入して
キッチリとアクセスシェアのキリトリをして組織化して運営してます。
もう数ヶ月間も放置しっぱなしですが、
何処かの誰かが、いつもアクセスを浴びせてくれているので
どんなに嫌でも儲かります。

寝てても遊んでてもザクザク儲かります。

こういう現実をあなたが味わう事も可能なのです。

携帯で月100万というのは序の口ですので・・・。

私は現時点で90万ですが、まだ余裕で伸ばせます。

それだけ、市場に隙が多いし、プロが少ないので、
やる気と力さえあればキリトリ放題という事なんですね。

しかも一度ターゲットのカテゴリのランキング市場の
アクセスシェアを切り取ってしまえば、完全放置でOK牧場
後から市場に参入してくる人達に
日々、年貢を納めて貰いながら、
自分は美味しいところだけ摘んで遊んで暮らせる訳です。

まさに理想の不労所得です。

ランキング市場のアクセスシェアを早期に切り取る事のメリットと
ランキング市場がなくならない理由がこれで解ると思います。

モバイル事業者がこの美味しい市場を適度に開放してくれている。
これってすごいチャンスな訳ですね。

当然の事ながら、一番美味しいのは、ピラミッドの頂点は、
相変わらず、モバイル事業者ですが
市場を創る側が儲かるのは当たり前の話なので当然の結果となります。

巨大な権力も戦略も緻密な計算もあるとはいえども
大きな金銭的なリスクを被ってモバイル事業者各社の媒体を押さえて
アクセスを呼び込んでいるのですから・・・
それくらい美味しい思いをして当然という事になります。

アクセスの入口を握っていますから儲かって当然です。

いわば神なわけですね。
市場を切り開いた人が一番美味しい思いをするのは当たり前の話です。
その人達の恩恵に預かっておこぼれを貰えるってだけでも
ラッキーな訳ですから。
感謝しつつアクセスを送らせて貰ってます(笑)

モバイル業界は、こういう業界です。

何処の業界にでもある政治的な部分(ピラミッド型)が
ランキング市場自体に顕著に現れていると思います。

ちなみに、今、携帯アフィリエイトをはじめるなら、
まだピラミッドの頂点付近に立てますよ。

皆、上手い具合に、あちらこちらに煽られて
飽和した市場に長期的な戦略を持たない無いまま
寿命の切れる寸前のノウハウで挑んでいますが、
限界を感じてくるのも遠くない話のはずです。
そういう人が、その内、携帯アフィリエイトに逃げてきます。

このように、木を見て森を見ずという動き方をしてると
(全体を見渡さず、目先の事しか見てない&考えてない事)
何かに取り組む度に、
常に不利な状況が待ち受ける魔のスパイラルを招きますが、
キッチリ先の見通しを立てて動いていれば、
前述したような動きをする人達は後を絶ちませんので、
キッチリ儲かります。

これはあくまで私見ですが、
PCWEBの大勢はもう決まっています。
個人で副業でという
甘い考えや小手先のテクニックが通用する市場ではなくなります。
(永続的な月間100万の不労所得を最低目標とした場合の話です。)

もうWEBでは、どこの市場もプロ以外は生き残れないですから。
プロとは長期的な戦略の元に徹底して稼ぐために動く人達です。
プロはプロ同士で繋がり、既にキッチリとシェアを切り取っています。
そして、既に切り取っているシェアから発生する資金を元手に
人を雇い組織化して物量戦で攻めて来ます。

そういう人達を相手に戦略も持たないまま
単独で折れる寸前の刀を持って戦いを挑んでも意味が無いです。

神風特攻隊や白虎隊に代表されるように
昔から日本人が良くやるパターンです。
しかしながら、ビジネスでは全く意味が無いです。
死んで花実が咲くものかと・・・。

勝ち残らなければ意味が無いですから。
意味が無いというか・・・将来が・・・未来が・・・無いです。

今、戦略を持たず、目先の利益を追って右往左往している人達は、
案の定、ボロボロになって
逃げ道を携帯WEBに求めてやってくるでしょうから、
それまでにプロに就いてプロのノウハウを学び取りキッチリと人脈を取る。
そして、アクセスシェアを切り取る。

これで大きな先行者利益を得る下地が出来ます。
ピラミッドの頂上付近に堂々と陣取れる訳です。
そして、にわかに、その陣が突破される事はありえないのです。

頂点は無理です。
頂点はモバイル事業者です。

ちなみに、文章の見方次第では
悪玉のように感じるかもしれないですが、
そんな事は無いですよ。
大概の事は大目に見てくれますし、
筋を通していれば何ら問題は無いのです。
キッチリと利益還元してくれますし、
こちらで背信しなければ、あちらもそれなりの対応をしてくれます。
ただ、調子こいて、あまりに下手な暴れ方すると消されますよ。
という事です。

ちなみに、そういう実例を見た事があります・・・。
そして、これから消されかねない人も私は知っています・・・。

天に向かって唾を吐くような事をすると、
結局は自分の顔面に降りかかってくるわけです。

皆さんも気をつけましょう。

何処に行っても大切なのは、先輩に敬意を払い筋を通すという事です。

とりあえず、最低限の礼儀を弁え行動で示すという事です。

良くありがちな光景ですが、金が絡むと目先の利益に目を奪われたり、
下手な名誉欲に呑みこまれて要らない事をベラベラ喋ったり、
自分勝手な動きをしがちになります。

実力を過信して、周りが見えなくなっている人って多いです。
上には上が居ます。
過信している自分ってのには気づきづらいですが、常に上を見ましょう。

そして、目上の方には敬意を払って立てましょう。
世渡りのコツはそれがすべてです。

とりあえず、トンビが油揚げをさらうって事は、この業界では無理です。

油揚げさらったとしても、先回りされてキッチリ毒入れられてますよ。

それか、油揚げさらったは良いが、
味わって食う前に蜂の巣にされ撃ち落とされてキッチリ油揚げは回収される。

そこら辺が関の山ってな業界です。

才におぼれ身を滅ぼす事なかれ。


おわり。

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