このままで生き残れるのか? 個人アフィリエイターに冬の時代がやってくる!? SEO・PPCアフィリの危機を感じていられる方は必見! 携帯ならアクセス増幅が楽勝です!
月別ログ_2006年10月分
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知られざるモバイル業界の内情 (2006/10/27)
携帯アフィリエイトをやるにあたって知っておくべき事があります。
アフィリエイト云々ではなく、モバイル業界自体の内情です。

ただ、大概の人は、業界の内情を知りません。

単にアフィリして稼ぐだけなら
必要も無い情報として取られがちだからでしょうか?

ただ、大きく稼ぎ続ける上では、
こういった知識を持っておくことは必須ですので書いています。
知っているだけでも、視野が広がります。

無料レポートで書いた、出る杭は打たれるというところの詳細説明です。
何故、そういう風にいえるのかが解かります。


モバイルサイトには公式サイトと勝手サイトがあります。

例えば、NTTドコモのiモードサービスの公認Webサイトですが、
これを公式サイトと呼んでいます。
「iMenu」から直接飛べるサイトですね。

大手3キャリア各社でこういったサイトを用意しています。

それを公式サイトと呼んでいます。

勝手サイトとは、個人が運営している
前述の公式以外のサイトを勝手サイトと呼びます。

私達が運営しているのは、この勝手サイトとなります。

勝手サイトのアクセス経路ですが、
今でこそヤフーやGOOGLEの検索エンジン経由でアクセスを引っぱれますが、
つい最近まで、そういったアクセス経路さえありませんでした。

ようは、公式サイトと勝手サイトのアクセス経路は分断されていました。

携帯WEBの大きな入口である公式コンテンツ内には
勝手サイトに対してのアクセスの入口が無い。
こういう状況が長くあった訳です。

当然の事ながら
大半のユーザーは公式サイトを見るに留まるといった状態です。

では、勝手サイトのアクセス経路とは?アクセスの入口とは?
何処でしょう?

あまり知られていないのですが、
すべての勝手サイトのアクセス供給元は、
業界の創成期からやっているモバイル事業者の媒体(サイト)です。

なぜか?先ほど書いた通り、
公式サイトからは勝手サイトにアクセスが流れる経路が無いのです。

勝手サイトにアクセスを引っぱる為に、
モバイル事業者が無料HPなどのユーザーを喚起させる
自己増殖型のビジネスモデルを投下して
ユーザーの増殖・定着をゼロからやってきました。

だからこそ、今の勝手サイトでのアフィリエイトも可能になっています。

私の書いている無料レポートに、
大ボスが居るからボスには逆らうなというところがあると思います。

その大ボスっていうのは、モバイル事業者です。

公式サイトから隔離された、携帯WEBの地下ともいえる
勝手サイト側のアクセスを増幅させる為に、
モバイル事業者各社が、ゼロから媒体を立ち上げ、
厖大な資金・広告費と時間をかけて
ユーザーを携帯WEBの地下ともいえる市場に
引っ張り込んで長い時間を掛けて定着させてきたのです。

まさにゼロから市場を切り開き
アクセスの経路を切り開いて来たという現実があります。

そして、創成期からやっているモバイル事業者は、
各社の媒体のアクセスをお互いの会社の媒体と行き来させて、
アクセスの定着率を上げ、滞留時間を上げ、
各社の媒体のアクセスUPを持ちつ持たれつでやってきました。

業界の繁栄の為に、お互いの繁栄のため各社共に手を取り合って、
市場規模拡大の為に、連携して動いてきました。

ようは、創成期のモバイル事業者のTOPは
皆、顔見知りという訳です。
そして、現在もモバイル市場を動かすのは、
その創成期からやっているモバイル事業者のTOP層です。

今でこそ、モバイル関連の業者は多いですが、
創成期からやっている業者は指折り数えれるほどでした。

そして、後発のモバイル事業者のすべては、
創成期からやっているモバイル事業者の恩恵にあずかっています。

後発のモバイル事業者は、新規で業界に参入するにあたって、
創成期からやっているモバイル事業者のTOP層に筋を通して、
参入してきます。

事業レベルでさえ前述したとおりなので、
一個人で取り組むアフィリエイトなどは、
創成期からやっているモバイル事業者の顔色を伺いながらしか
出来ない商売であるという事です。

当然、普通にしていれば問題ないですし、大して稼ぐつもりが無いなら
別にこのような話は、雲の上の話なので必要はないのですが・・・
下手に稼ぎ出したりすると、そういう人に限って勘違いを起こします。

中途半端な実力を過信して、身の程を弁えず暴れだすと、
業界から完全に締め出されます。
ようは、広告自体を発行してもらえなく成りかねないという事です。

前述したとおり、
携帯WEB市場は完全なピラミッド型の市場が形成されています。

すべてのモバイル事業者がどこかで繋がってる極度の村社会なのです。

どこの世界でも同じでしょうが、
携帯WEBは、その傾向が顕著で極度に政治的な世界が形成されています。

一部のTOP層の意図だけで大きく市場が動くといっても過言ではないといえます。

去年の金融アフィリの隆盛もモバイル業者のTOP層が仕掛けたものです。

良く良く考えれば、潜在的なニーズはあるとはいえ、
それでも不自然なくらいに急激に金融市場が伸びました。

これは、モバイル事業者のTOP層が連携して、
既存のモバイル業者各社の媒体のほぼすべてを押さえ
尚且つ、各社のASPと連携してアフィリエイターを喚起させ
短期間に、且つ完全にアクセスを特定のカテゴリに集中させ、
無理やり市場を創りあげたというやり方をしたという事です。
(モバイル事業を営んでいる、鬼塚師匠から直に確認した話です。)

モバイル事業者は市場を創りあげるときに、
こういった形で、業界全体で完全な連携を取り一気に市場を創りあげます。

創成期からやっている事業者であるからこそ可能なわけですが・・・。

モバイル市場のTOP層=ピラミッドの頂点の誰かが指令系統となり
ピラミッドの末端まで指令を徹底させ強制的に市場を創りあげる。

これがモバイル業界の表に出ない裏話です。(真実)

ちなみに、そのモバイル事業者各社の運営する媒体(サイト)経由での
アクセスの橋渡しをするシステムの名残が・・・
今の市場のアクセス供給路となっている
ランキングサイト群だったりします。

モバイル事業者各社が独自に引っぱってきた
アクセスを相互に行き来させ、
お互いの市場内でアクセスを最大限に滞留させる。
当然、多くのアクセスを送った媒体がより多くのアクセス還元を受けれる。

そのシステムが現在のランキングサイトとして定着しています。
(という訳でランキング市場は如何にYAHOOやGOOGLEが台頭しても無くなりはしないです。)

お互いの勝手サイトの市場のどこかにお金を落とさせるという
目的の上で創られています。

ここでもモバイル業界はピラミッド型です。

先に市場を切り取ったランキングサイトの主催者は、
後から参入してくるサイト主催者から、アクセスを浴びせて貰えます。

アクセスを得るためには、アクセスの多いランキングサイトに、
先ずアクセスを送って上位に出てはじめてアクセス還元が受けれる。
という現実があります。

これが携帯アフィリエイトの先行者利益に値する部分です。

ちなみに、私も今はこの状態です。
市場が形成される際に、タイミング良く参入して
キッチリとアクセスシェアのキリトリをして組織化して運営してます。
もう数ヶ月間も放置しっぱなしですが、
何処かの誰かが、いつもアクセスを浴びせてくれているので
どんなに嫌でも儲かります。

寝てても遊んでてもザクザク儲かります。

こういう現実をあなたが味わう事も可能なのです。

携帯で月100万というのは序の口ですので・・・。

私は現時点で90万ですが、まだ余裕で伸ばせます。

それだけ、市場に隙が多いし、プロが少ないので、
やる気と力さえあればキリトリ放題という事なんですね。

しかも一度ターゲットのカテゴリのランキング市場の
アクセスシェアを切り取ってしまえば、完全放置でOK牧場
後から市場に参入してくる人達に
日々、年貢を納めて貰いながら、
自分は美味しいところだけ摘んで遊んで暮らせる訳です。

まさに理想の不労所得です。

ランキング市場のアクセスシェアを早期に切り取る事のメリットと
ランキング市場がなくならない理由がこれで解ると思います。

モバイル事業者がこの美味しい市場を適度に開放してくれている。
これってすごいチャンスな訳ですね。

当然の事ながら、一番美味しいのは、ピラミッドの頂点は、
相変わらず、モバイル事業者ですが
市場を創る側が儲かるのは当たり前の話なので当然の結果となります。

巨大な権力も戦略も緻密な計算もあるとはいえども
大きな金銭的なリスクを被ってモバイル事業者各社の媒体を押さえて
アクセスを呼び込んでいるのですから・・・
それくらい美味しい思いをして当然という事になります。

アクセスの入口を握っていますから儲かって当然です。

いわば神なわけですね。
市場を切り開いた人が一番美味しい思いをするのは当たり前の話です。
その人達の恩恵に預かっておこぼれを貰えるってだけでも
ラッキーな訳ですから。
感謝しつつアクセスを送らせて貰ってます(笑)

モバイル業界は、こういう業界です。

何処の業界にでもある政治的な部分(ピラミッド型)が
ランキング市場自体に顕著に現れていると思います。

ちなみに、今、携帯アフィリエイトをはじめるなら、
まだピラミッドの頂点付近に立てますよ。

皆、上手い具合に、あちらこちらに煽られて
飽和した市場に長期的な戦略を持たない無いまま
寿命の切れる寸前のノウハウで挑んでいますが、
限界を感じてくるのも遠くない話のはずです。
そういう人が、その内、携帯アフィリエイトに逃げてきます。

このように、木を見て森を見ずという動き方をしてると
(全体を見渡さず、目先の事しか見てない&考えてない事)
何かに取り組む度に、
常に不利な状況が待ち受ける魔のスパイラルを招きますが、
キッチリ先の見通しを立てて動いていれば、
前述したような動きをする人達は後を絶ちませんので、
キッチリ儲かります。

これはあくまで私見ですが、
PCWEBの大勢はもう決まっています。
個人で副業でという
甘い考えや小手先のテクニックが通用する市場ではなくなります。
(永続的な月間100万の不労所得を最低目標とした場合の話です。)

もうWEBでは、どこの市場もプロ以外は生き残れないですから。
プロとは長期的な戦略の元に徹底して稼ぐために動く人達です。
プロはプロ同士で繋がり、既にキッチリとシェアを切り取っています。
そして、既に切り取っているシェアから発生する資金を元手に
人を雇い組織化して物量戦で攻めて来ます。

そういう人達を相手に戦略も持たないまま
単独で折れる寸前の刀を持って戦いを挑んでも意味が無いです。

神風特攻隊や白虎隊に代表されるように
昔から日本人が良くやるパターンです。
しかしながら、ビジネスでは全く意味が無いです。
死んで花実が咲くものかと・・・。

勝ち残らなければ意味が無いですから。
意味が無いというか・・・将来が・・・未来が・・・無いです。

今、戦略を持たず、目先の利益を追って右往左往している人達は、
案の定、ボロボロになって
逃げ道を携帯WEBに求めてやってくるでしょうから、
それまでにプロに就いてプロのノウハウを学び取りキッチリと人脈を取る。
そして、アクセスシェアを切り取る。

これで大きな先行者利益を得る下地が出来ます。
ピラミッドの頂上付近に堂々と陣取れる訳です。
そして、にわかに、その陣が突破される事はありえないのです。

頂点は無理です。
頂点はモバイル事業者です。

ちなみに、文章の見方次第では
悪玉のように感じるかもしれないですが、
そんな事は無いですよ。
大概の事は大目に見てくれますし、
筋を通していれば何ら問題は無いのです。
キッチリと利益還元してくれますし、
こちらで背信しなければ、あちらもそれなりの対応をしてくれます。
ただ、調子こいて、あまりに下手な暴れ方すると消されますよ。
という事です。

ちなみに、そういう実例を見た事があります・・・。
そして、これから消されかねない人も私は知っています・・・。

天に向かって唾を吐くような事をすると、
結局は自分の顔面に降りかかってくるわけです。

皆さんも気をつけましょう。

何処に行っても大切なのは、先輩に敬意を払い筋を通すという事です。

とりあえず、最低限の礼儀を弁え行動で示すという事です。

良くありがちな光景ですが、金が絡むと目先の利益に目を奪われたり、
下手な名誉欲に呑みこまれて要らない事をベラベラ喋ったり、
自分勝手な動きをしがちになります。

実力を過信して、周りが見えなくなっている人って多いです。
上には上が居ます。
過信している自分ってのには気づきづらいですが、常に上を見ましょう。

そして、目上の方には敬意を払って立てましょう。
世渡りのコツはそれがすべてです。

とりあえず、トンビが油揚げをさらうって事は、この業界では無理です。

油揚げさらったとしても、先回りされてキッチリ毒入れられてますよ。

それか、油揚げさらったは良いが、
味わって食う前に蜂の巣にされ撃ち落とされてキッチリ油揚げは回収される。

そこら辺が関の山ってな業界です。

才におぼれ身を滅ぼす事なかれ。


おわり。

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副業webビジネスの今後 (2006/10/27)
webの副業ビジネスといわれている分野の商売は、
今後、プロ以外は稼げなくなります。
その理由は後で述べます。

ちなみに、携帯アフィリはまだ、プロが少ないです。
今からプロに近いレベルになる事で、
生き残りを図る事が充分に可能ですし、
また、先行者利益も充分にもぎ取れます。

ある程度の戦略を持たれている方は、情報に振り回されず、
自らの戦略に沿って今の仕事を続けるべきだと思いますが、
現時点で、特に戦略が無く、
今後のアフィリエイトの市場動向を睨んで
動ける計算が出来ないという方は
携帯アフィリエイトをお勧めします。

携帯の方の状況ですが、
まだ、空いている市場が非常に多いのが特徴です。

そしてノウハウ自体は洗練されてきて、
マスターしてしまえば、
短期間で成果を上げるのに充分なノウハウというものが
実際に存在しています。

ノウハウマスターのハードルは若干高いと思われますので、
今後、市場に大量のアフィリエイターが参入してきても、
おいそれと結果を出す事は適わないと思います。
あまりにPC側と相違する部分が多いからです。

その間に市場を切り取る事で、
ピラミッドの頂点を取る事が可能になります。

それには理由があります。
携帯アフィリエイトで成果を上げるには、
ランキング攻略が必須になります。(当ブログと無料レポート参照)
ようは、ランキング経由でアクセスを引っぱるという事です。
それが出来なければ、売上げは立ちません。

こういった市場の背景があります。

そして、そこに最大のメリットが存在します。
ランキング攻略をしなければ、
売上げが立たない市場ではあるが、
自分で攻略される側に回る事が出来る。
どういう意味か?
実は、個人で無料で且つ簡易にランキングを運営できる。
これが携帯アフィリエイトの特徴であり最大のメリットです。

やり方次第でアクセスを浴びせてもらえる側に回れるのです。

私が、今、自動で完全放置でも稼ぎ続けれる理由のひとつが、
このランキング運営術に長けているという事が上げられます。

そして、ターゲットのカテゴリのランキング市場を
創成期から切り開いたという事で、
後から市場に参入してきたアフィリエイターが
アクセスを取るために、
私のランキングに対してアクセスを送ってくれる。
こういう構造が出来上がっていますので、
携帯アフィリエイトに於ける恩恵を最大限に享受できています。

実は、今のタイミングでも先行者利益が狙えます。
現時点では、詳細は明記出来ませんが、
年末までに、またチャンスが巡って来ます。
ドル箱の市場が形成されます。
これは、市場の動向を握っている上層部からの
直の情報を得ていますので、確定した情報です。

他の人に先駆けて、その市場を切り取ってしまえば、
携帯アフィリエイト独自のランキング市場の特性からしても
売上げが急に激減するという事が無いです。
よほど放置して導線調整をサボらない限り、
徐々に上がり続けるか、安定するかのどちらかです。

ですので、
その資金を投下して
次の仕事に向けての準備を余裕を持って進めて行けます。

今の自分がまさにそうで、
何事にも余裕を持って取り組めていますので、
情報に振り回される事もありません。

長期的な先行者利益が得たい場合は、
携帯アフィリエイトに取り組み事をお勧めします。

本当の意味で不労所得になりえるのはWEBのサイト運営です。

メルマガはリスト取得で恒久的な顧客のリピートを促せるのが
メリットではありますが、
メルマガで稼いでいる方で、今後も稼げるような人は、
WEBサイト経由で不労所得を得ている人のみかと思います。

圧倒的に稼いでいる人ならまだしも、
月々50万~100万程度で、且つ、
収入のバックボーンがメルマガだけとなると、
煽りたくなくとも目先の利益を追わざるを得ない状況になるので、
煽ってしまいがちです。
これは精神的なゆとりの問題です。

メルマガ経由でお客さんを接客していると考えて下さい。

余裕の無い人に接客されて気持ち良く買い物が出来る人が居るでしょうか?

WEBサイト経由の不労所得があるからこそ、
煽り系のメルマガで攻め続ける必要も無いですし、
それが信頼を得る結果となり、
恒久的にメルマガでも稼げるという構図が出来上がります。

ただ、今、メルマガノウハウを習得中という方は
先ず、メルマガノウハウを習得しましょう。
今やっている事を、
成果を上げる前に途中で放り出すのが一番良くないです。

ちなみに生き残るのは、
ユーザーとのコミュニケーションを確立していて、
既に多くの顧客を持っている人。

もしくは、そのコミュニケーションの大切さを解った上で、
これから部数を伸ばして行く人。

読者から貰ったメールに一々マメに返信できる人・・・。

マメな良い人じゃないと無理ですね^^;

文章を書くのが好きでユーザーとのコミュニケーションが取るのが好きでっていうのが前提ですね。

そういう人はメルマガやっても稼ぎ続けれると思いますし、

他のノウハウをマスターした時に、メルマガノウハウの習得が活きます。

コツを掴んだら、
本当の意味での不労所得を得るべく
早期に携帯アフィリエイトに取り組んだ方が良いでしょう。

PCWEBのSEOはもうプロじゃないと生き残れないです。
プロは、サイトやブログの記事を外注してコンテンツ増産をしています。
これが、何を意味するか?

無料レポートでも解説していますが、
検索エンジンは、ユーザーに良質なコンテンツを持ったサイトを簡単に探す事が出来るサービスを提供する事で、そのビジネスモデルが成り立っています。

つまり、コンテンツの無いサイトで無理やりSEOを上位表示をかけていたサイトは検索エンジン側にとっては商売敵のような扱いを受けるという事です。

なので、プロは、その検索エンジンの動きに対応して、それでもアフィリで売り上げを取り続けるために、検索エンジン上位表示を狙ってコンテンツを増産しているという事です。

今までは、穴場のキーワード狙いで、上位表示させ、そのページ経由で、美味しいアクセスを間引いて、本体サイトでクロージングをかけて売り上げに繋げるというやり方が主流でしたが、そのSEOの駒となるべきキーワードを埋め込むサイト自体にコンテンツボリュームが求められてきます。

イコールで個人で副業で対応できる範囲内を超えます。

コズカイは稼げますが、数百万稼ぐのはしんどいですというか、
プロ以外無理です。

現状では、携帯はプロは少ないです。
早めに携帯アフィリのプロになって、市場を切り取り、いざ、PC側から人が逃げ込んできた時に、先行者利益を得る事が出来るようにしておけば、相当に美味しい思いが出来ます。

何事にもタイミングがあります。

天の与うるを取らざれば反(かえ)ってその咎を受け
時至って行わざれば反ってその災いを受く

そういう諺が中国にあります。

平たく言えば、
目の前のチャンスを逃すような人間には、幸福や栄光は訪れない。
チャンスが来なくなるどころか、
状況はますます悪くなり、次第に追い詰められて破滅に至るだろう。
って感じですね。

僕も昔、一回やりました・・・。
組織化について (2006/10/16)
組織化とは?
読んで字のごとくチームをつくるって感じです。

メリットは大きいが、それだけに維持するのが困難なのが特徴です。

実は、携帯アフィリエイトに取り組んでいる玄人集は
組織的にランキングを運営しているケースが非常に多いです。
組織的に運営することで様々なメリットが発生するからです。

一定のアクセスシェアは自分で切り取らないと実力が養えないので
各自精進して、一定レベルのアクセスを集めるというのは前提になります。

相互に依存しあう組織などに意味は無いからです。
各自に精進して力を持った上で、相互支援を行うという感じです。

各自が作戦を実行の際のに得られるメリット
実行にあたって必要になってくる導線の全体のメカニズムを
理解でき導線の配備が出来るレベルに到達しているのが前提です。

その上で、組織内で各々ランキングにアクセスを浴びせあう。
こういった事をやっています。

各自で自分のランキングを育てて参加者を募り、
その各自のランキング経由で吸い上げている参加外部サイト
攻略先のランキングのアクセスを
チームを組んでいる人間同士で浴びせあう。

こういった事をやっています。

メリットですが、お互いが一定のアクセスシェアを持った上で
相互にお互いのランキングにアクセスを浴びせあうと、
ランキングのシステム上
お互いのランキングが上位に勝手に出て行きます。

A君とB君が組んでいるとします。

A君がB君のランキングにアクセスを浴びせる。

A君のランキングは自然とB君のランキングの上位に出ます。
B君は別経路で外部ランキングを攻略してアクセスを引っぱります。
B君が別経路で引っぱっているアクセスは、当然の事ながら、
B君のランキングの上位にいるA君のランキングに還元されるという事です。

これを人数を増やしてやっていくと、
自分達の組織内で最大限にアクセスが回るようになります。

ようは、チーム内の誰かのところに売上げが落ちやすくなりますし、
チーム全体のアクセス数も上がっていきますし、
より大きなランキングをチーム内で増産していけます。

ただ、現実的には連携を採り続けるのが困難なのがネックです。

どうしても欲の皮の突っ張った人間が出てくるからです。

こちらで良かれと思って協力しても、何も返ってこない。
そういうケースが私の場合もありました。
一応、何だかんだで、意識の高い少数精鋭のみが残りチームは成り立っています。

ちなみに、当然の事ながら自己中心的な人間は弾き出されます。
ウチのチームから弾き出された人もいます。
貰うだけ貰っておいて、
返す段階になると出し渋るような行動を取ったからです。
その人は稼げなくなっていきました。
自己の能力を過信したり、
目先の利益に釣られて信用を裏切るような人間には
悲惨な末路しか訪れないという事ですね。

個人が組織に対抗するなど不可能なのですが・・・。
目先の利益に釣られて、それをやっちゃう人が意外と多いです。

私の場合は、この組織化にあたって、かなり苦労はしましたが、
今のところ上手く連携が取れています。

実際に美味しい思いもさせてもらってます。
自ら道を切り開いてアクセスを引っぱり、
それを仲間の為に率先して還元してきたので、
皆が皆、その貢献度を認めてくれて
売上げに繋がり易いアクセスを優先的に送ってくれているからです。

私が放置していても100万近い売り上げまで
ジワジワと上がってきたのは
チーム力のお陰といっても過言では無いです。

チームの掟として、お互いがお互いの為に動く。
自分の利益だけを追わない。
チームが生き残る為に考えて動く。

こういう考え方を徹底してやってきました。

その為に、自分で率先してチームの為にアクセスをバラ撒いた。
それが今の売上げに繋がっています。

こういったチーム力の恩恵に与っているので、
自分の持っているアクセスシェア以上に売上げがつきます。

これは、私だけでは無く、チーム内の皆が感じています。
お互いに感謝しあっています。

それから、本気モードで動く場合は、
チーム全体でコンタクトを取り合いながら
チーム全体の導線調整を行い、アクセスを一極集中する事も可能です。
当然、短期間で大きなランキングをつくる事も可能です。

どうしても、誰かが最初に得をすることになりますが、
それを容認できる心の広さをお互いが持っていれば
組織は成り立ちますし、
ひとつ大きなランキングを持つことによって、
そのランキング経由で、
チーム内のメンバーのランキングを新規で簡易に増産が可能になります。

どうもアクセスが停滞してランキング攻略が進まない場合は、
チームのみんなにアクセスを貸してもらったりもしてます。

ちなみに電話一本でOK。
後で恩はキッチリ返す。
もしくは事前に美味しい情報を提供する。
といったギブ&テイクを入れつつやれば
一発で極悪な破壊力を持ったアクセスを集める事も可能です^^;
そのアクセスの集まる数日間で一気に複数のランキングを攻略したり、
ランキングを増産したりできますよ。

そんなこんなで、アクセスコントロールが自由自在になります。

チーム全体のランキングの導線を調整して
完全に一極集中でアクセスを集めるという実験も1度やりましたが・・・破壊力が凄まじいです(笑)

宇宙戦艦ヤマトの「波動砲」やドラゴンボールの「かめはめ波」を連想させるような圧倒的なエネルギー波になります。

あまりに破壊力が上がりすぎて、びっくりしました^^;

携帯アフィリはそういう面白い事も出来ます。

ただ、組織を維持するのが一番難しいのですが・・・。
そこら辺は、地道に信用できそうな人を探したり、自分で育てたりします。

人を見る目が必要になります。
それがあってでさえ、相性の良い人を見つけるというのは困難です。

なので、少数精鋭型のチームで動いているところが多いようです。

やはり、どんな仕事をやっても同じでしょうが、
大所帯の組織運営には、
圧倒的な統率力と実力を持ったリーダーが必要なのだろうなとシミジミ思います。

おわり

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ヒネリ:応用:柔軟な思考 (2006/10/15)
ヒネリとは?応用とは?

それは柔軟な思考が産み出すものです。

頭固いと思いつきません。

経験値が少ないと、どうしても情報を一面的に表面的に捉えます。
そして、目先のエサに飛びつく癖が出てきます。

目先のエサに飛び付く=大して稼げません。

目先のエサに飛び付く場合は、大概、戦略など無いわけですし。

自分独自の戦略が無いから、だから情報に振り回されたり、
目の前にぶら下っているエサに飛びついたり、
人の食ってるものが、さぞ旨そうに見えたりする。

煽られて飛び付くって場合は、
大概、視野が狭くなった状態でスイッチがONになってます。

これ、僕もありました。
無駄な金と時間を使って覚えましたよ。
身をもって味わいましたー。

その突進力は素晴らしいと評価に値するのですが、
突進した後が問題ですよね。

自分も昔やってただけに言いたく無いですが・・・。


何事も一歩離れて距離を置いてみるクセをつけた方が良いです。

攻めながら全体を見渡す。

もしくは、全体を捉え勝算をはじき出した上で攻める。

アフィリエイトは個人で取り組む場合が多いと思いますので、
個々の判断力ってのが重要になってきます。

目先の利益ばかりに拘らないようにしましょう!


個人的に、ヒネリを産み出すには、熱くなってはダメかなと思います。

経験者は語るってヤツです。

ちなみに、ヒネリとは、以下のように考えて行く過程で産まれます。

蝶乃さんのマニュアルが爆発的に売れてますよね。
でも、デコメじゃ儲かんないよとかいってる人もいます。

別にデコメに拘る必要は無いわけです。

アレは効率良くアクセスを引っぱる単なるアイテムです。

どういう属性のアクセスを自分が引っぱっているのか?
それを理解するべきですよね。

デコメが好きな属性じゃん?って言われそうですが、
ちょっと視野を大きく持つと答えは変わってきますよね。

あの商材を買われて実践を途中で止めちゃった人は可哀想です^^;

後々、大きな資産を産み出すノウハウなのに・・・。

携帯WEBのコアユーザーは若年層の女性です。

その携帯ユーザーで一番大きなパイである
若年層の女性層を思いっきりデコメで引っぱれる訳ですよね?

デコメのユーザーは大概、若年層の女性な訳です。

なんでデコメで売上げを立てる事に執着する必要があるでしょうか?

アイデアをパクられたら困るので言わないですが・・・。

上記のような事を考えているとヒネリって産まれます。
特にアフィリエイトなんかに拘る必要も無いですしね。

金が欲しいからアフィリをやるんだから、
ようは金を生み出せれば良いわけです。

そして、金を生み出すのは人=アクセス=ユーザーです。

ユーザーのニーズを見極めて的確に売れるものを置いていけばいいだけです。

アクセスさえあればなんでも出来ます。

アクセスさえあればお金は生み出せます。

イナゴのように群がってくる客に対して
エサをバラ撒きながら、何に食いつくか観察していれば良いのです。
で、●●を●●して●●な●●を●●しておくだけ。
ただ、それだけです。

そういう風に考えると儲かりますよー。
そこにヒネリさえあれば・・・。

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儲かる広告:ユーザー心理 (2006/10/15)
儲かる広告についてです。

1.金融
2.エロ(出会い系)
おわりです。

・・・(^。^:)

オイオイ・・・って感じですが、世の中そんなもんです。

夢の無い話ですが、インターネットで究極に儲かるのは、
金にまつわるもの・エロです。

インターネットの性質(匿名性)
特に携帯という端末の性質(個人のプライバシーの象徴)

これを考えると、
こういった人に知られたくないような情報がウケるというのは当然な訳です。

人に見られていない、人目を気にしないで良いという安心感。

そういう時に人間がどういう行動を取るのか?
その答えが儲かる広告にも如実に現れています。


人間本来の欲望が顕著に現れますよね。


そういうの以外だと、
携帯端末の特性
何処でも見れるという利便性活かせる情報ってのがウケます。

外に出ているときにこそ確認したい情報なら株とかギャンブルとか。
ミニまぐ見たら解かりますが、株のメルマガの部数は相当伸びてますよ。

株なんかリスク抱えて金突っ込んでるから
金を突っ込んでる当人からすれば動向が気になって当然ですよね。

自分がターゲットにしている市場の性質ってのを解った上で、
ユーザーの心理傾向まで解っていれば楽にお金を稼ぐネタを拾えます。

上手いことやったら相当に美味しいです。

後は人気なのは、定番ですが、秘密で知りたい情報という事で占いとか。

そういうのが一番売れます。

実験してみても占いは簡単に売上げつきました。

でも美味しいのはやはり出会い系でした。
本チャンでやって無いので、大した売り上げにはならないですが、
本気でやれば恐ろしく儲かるのが容易に予測できます。
なんと計測した結果クリック単価が500円超えました。
金融でさえクリック単価380円がMAXでしたから・・・。

アレだけワンクリ詐欺が蔓延していたから無理だろと思いつつ
一応、実験した結果・・・儲かるというのが解りました。

やはり、人間の欲望ってのは、どうしようもないものであるようです・・・。

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最大規模の携帯ランキング (2006/10/15)
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実績の一部 (2006/10/14)
一応、実績の一部です。
先月は他の非公開ASP合わせると90万ですね。
100万到達して無いのでアレですが・・・。
▽コレ▽やれば普通に取れます。


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