このままで生き残れるのか? 個人アフィリエイターに冬の時代がやってくる!? SEO・PPCアフィリの危機を感じていられる方は必見! 携帯ならアクセス増幅が楽勝です!
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携帯アフィリエイトの稼ぎ方・ランキング解説 (2006/11/04)


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ここでは携帯アフィリエイトで稼ぐための段取りを説明します。
某最大手アフィリ塾にて講師をしておりますので、
説明は上手かと思いますので、時間が許す限り読んで行って下さい。

先ず、携帯サイト・携帯ランキングを作成して、
実際に売上げを取っていくための準備を整えるまでを解説します。
携帯アフィリの基本的な知識の習得を目的としております。
考え方・見るべきところ・考えるべきところ等も解説しています。
またテクニックについても、この記事に従って読み進めていただければ
悟って行って戴けますので、ブログの流れに沿って、
ご案内する通りにこの場で必ずやって行って下さいね。

ランキングサイトについての説明ですが、
無料レポートでも少し触れましたが、
ここで補足説明を致しますので読んで下さい。
先ず、こちらのランキングを見てください。←ココが入口なので
一度入って隅々まで観察して下さい。

様々なブログが紹介されていますよね。

これはブログランキングというシステムですが、その携帯版があるのです。

週間IN 週間OUT という項目を見つけてください。

週間INですが、これは、参加ブログサイトから
先ほどのブログランキングに対して一週間で送られた
アクセスの総数なのです。

各参加サイトの送り込んだアクセス=IN数が多ければ多いほど、
自分のブログサイトがランキング上位に表示されて、
アクセス還元=OUT還元が受けれるというシステムです。

当然、一番美味しいのはブログランキングサイトですよね。

もう一度、ブログランキングに入って
上位1位から順に週間IN数を観察して見ていただきたいのですが、
参加ブログから送り込まれているアクセス数がハンパではないです。
見ましたか?
送られているアクセス数を確認して下さいね。

良いでしょ?羨ましいでしょ?ハッキリ言って・・・

自分主催のランキングは無茶苦茶美味しいです!

寝てても、遊んでても勝手に色んな人がアクセスを送ってくれます。

まさに殿様商売です!当然、寝ててもザクザク儲かります!

こういうシステムをあなたも主催したくないですか?

携帯WEBアフィリエイトでは、こういったランキングシステムという
非常に美味しいシステムを自分で簡易に、しかも無料で運営できます。

ちょっと携帯アフィリエイトに興味出て来ましたか?

売上げの上がるジャンルですが、
現状では、占い、ギャンブル、コミュニティ(出会い系)、金融
このあたりが美味しいです。
売上げが上がるジャンルを何れか選んで取り組むのが吉です。

どのジャンルにするか決めたら、
http://best100.jp/
を携帯に飛ばしてサイトに潜ってください。

様々なジャンルのサイトを見ることが出来ます。
上位のサイトは儲けているサイトが当然多いです。

どのような構造をしているのか?
サイト主催者は、お客さんをどのようにコントロールしようとしているのか?
いろんなことを考えながら見てみてください。

そして、携帯で実際に思うがままに、
サイトの誘導に素直に従って流されるままにリンク先に飛びまくって下さい。

今は解らないですが、その内、サイト主催者がどのような仕掛けをして
どのように誘導していこうとしているのか見えてきます。

ユーザーの目にはサイトがどのように映るのか?
これは見たままなので解りますね。
携帯の画面に収まる範囲内の情報とは非常に限られたもので
サイトの全体像をスクロールせずに見ることが出来ないケースが多いです。
他にも色々見えると思います。

では、そのサイトに入ったらユーザーがどのように動くのか?

あきれるくらいに誘導に素直に従うのが携帯ユーザーの習性です。
上部リンクから、深い階層にドンドン潜って行きます。

素直な若年層のユーザーが多いという事にも起因していると思いますが、
携帯の画面の小ささ、上から下へスクロールしてかなければ
サイトの下部に到達しないという事も原因のひとつだと思われます。
スクロールするのは面倒ですね。

最近は便利なカーソルが画面上に表示され
カーソル移動が画面上で縦横無尽にスムーズに出来る機種もありますが、
大体、十字キーでカチカチと下へ下へとスクロールしなければならないです。
誰にとっても大抵面倒ですよね。
なので、ユーザーは高確率でTOP画面からスクロールせずにリンク先に飛びます。

サイトの誘導に従ってクリックを続けているとユーザーの動き方が見えてきます。

常にユーザーの目線とサイト主催者の目線で
細部にまで神経を張り巡らせて考える練習をしましょう。
自分が客なら、どう思うか?
自分がサイト主催者なら売上げを取るためにどのような仕掛けを施すか?
常に一段階も二段階も掘って考えます。
最初はサッパリわからないでしょうが・・・
後で必ず活きて来ます。

兎に角、掘って考えるクセをつけましょう。
表面的には考えるだけでなく、細部にまで神経を張り巡らせて
情報に敏感に反応できるようになりましょう。
そういう人間のみが生き残れます。

考えるという行程を省いて結果を求めるのは土台無理な話ですしね。
それを止めた途端に崩壊のシナリオは始まります。
ちなみに自分も一度、崩壊しました。
経験者は語るというヤツですね。

嫌気が差すくらい私も考えてきました。
結果を出すまでの行程には思考錯誤は必須です。
そういうの続けるの無理だな面倒だなと思ったら、
どの道、サイトを創っても稼げないでしょうし、
万一、まぐれで稼げても稼ぎ続けることは不可能なので
このブログを見る時間自体も無駄なので退散しましょう。

やれると思う方・やらなければならない理由がある方は続きを見ていきましょう。

良いなと思ったサイトを参考に自分のサイトを創って行きましょう。

ちなみに、
http://best100.jp/
上記URLのような形態のサイトをランキングサイトと言います。

稼ぐにはアクセス(人の流れ)が必要ですね。
そのアクセス(人の流れ)を獲得する為にはランキングサイトの攻略が必須になります。
他にもアクセスの引っぱり方はありますが
ランキングサイトが携帯では普及・定着しているので
ここが主なアクセスの供給源のひとつとなります。

このランキングサイトを上手く使う術を習得することで一定レベルの稼ぎは出せます。

SEOのようにアルゴリズムの変動に左右されること無く
恒久的なアクセスを得ることが可能です。

SEOが出来れば最高ですけどね。
完全自動でアクセスが引っぱれるので楽チンです。

専門用語がわからない方は検索して下さい。

ここからは、サイト製作について書きます。

先ず、サイト製作ですが、創るまでのハードルが高いです。
個人的にはソフトとか使うの苦手なのでサイトを創り方を覚えるのに丸々1ヶ月かかりました。
ちなみに、自分が教えた子には、1週間位で創り上げた子もいます。

物覚えの良い人はサクサクとこなすのでしょうね。
自分には無理ですが・・・。

その前にパスワード等の管理ツールをダウンロードしてください。
大量のサイトを管理することになるので、必須です。
IDマネージャー
(使い方は自分で覚えてください。)

自分がサイト作成に使ったのは
HTML忠太(無料)
(自分で覚えてください。簡単です。)

サイトをUPするサーバーは
ロリポップを推奨します。
ドメインも上記のロリポップで取得しました。
(有料)
アクセスの多いジャンルで勝負する場合は、サーバ負荷がかなり掛かるので
さくらサーバーのスタンダードコースを推奨します。

携帯用の無料HPでも可能です

携帯無料HPとでも入れて検索してください。

色々、出てきます。


お好みで選んでください。
各無料HPシステムによって仕様も使用感も違います。


その後、創ったサイトとサイトのコンテンツすべてにアクセス解析を設置。

これは必ずやってください。
ユーザーのニーズを的確に捉えるために必須です。
ニーズに対して逆らわずにサイトの全体構造を構築していく必要があります。
最初は訳が解ら無いですが、使っていくうちにアクセス解析から
サイトの状況・ユーザーのニーズまで、様々な情報を得る術を身につけれます。
アクセス解析の正しい使い方については、折を見て解説を入れます。

次はランキングシステム
http://www.mobilerz.net/
http://ezrk.jp/pc/

この二つの使い方を覚えてください。
他にも様々な会社が出しています。
提供会社によりランキングシステムの特性が違います。
当然、全部試しましたが、個人的には、この2つの併用がベストです。
それには当然理由があります。

前述した、手持ちサイトすべてを有機的に機能させるための
構造に組み込むのに適しているからです。

一度使ってみると何が違うのかが解ります。

このランキングシステムの使い方次第で、売上げは大きく変わります。
様々なトリックが使えるのです。
ランキングを見ると当然ランキングの名の通り順位がついています。

より多くのアクセス(IN)を送ったサイトが上位に出れるシステムです。
当然の事ながら上位に行けば行くほど、より多くのアクセス(OUT)を貰えます。
ここに携帯で入ってランキングを弄り回してください。
携帯で稼ぐにあたって、ランキングシステムに携帯から入って見て触って、
どういう原理を持ったシステムなのか理解することが必要です。
そして、どういう性質を持ったシステムなのか?
まず探りを入れつつ原理を理解することからはじめます。

ちなみに、ここで気づいて欲しいのですが、
ランキング経由でアクセスを引っぱるにあたって何が重要なのか?

再度、ランキングを確認してみると解るのですが、
ランキングに表示されるのは
サイト名サイトの説明文だけです。

それ以外の情報はユーザーにはわからないのです。
こういった理由から
より多くのアクセスをもぎ取る為には、
サイト名・サイト説明が一番大切だという事が解ると思います。

ユーザーのニーズにマッチしたサイト名が必須ですね。

では、ユーザーのニーズはどうやってはかるのか?

まったく同一構成の同一ジャンルのサイトで、
サイトネーミングの違うサイトを複数用意して
それぞれにアクセス解析を仕込み複数のランキングに登録します。
「新着」という欄があるのですが、ここからアクセスが漏れるのです。
数日間から数週間、様々なランキングに同じ名前のサイトで登録繰り返して
アクセス解析経由で数日間から数週間分の統計データを採ります。
サイトネーミング=ニーズです。
ですので、数週間分のデータを元にアクセスの
多いサイトネーミングを見極めていきます。

他にもやり方はありますが、見るところさえ解れば、
色々と思いつくと思うので考えてやってみて下さい。

ちょっと話が長くなりましたが、
それ以上に実行段階というのが時間が掛かります。

まず、此処までを実行に移し、
実際にサイトを運営し始めれるスタート地点にたどり着くまでの時間が相当長いです。

覚える事だらけで気分が悪くなります。

なので、多くの人が脱落していきます。
サイトを創る壁ですね。
ここまでは、けっこうみんなやります。

その次はアクセスを取る壁
ここで多くの人が脱落します。

その次はアクセスを増幅して、自分の勢力を伸ばしていく壁。
この壁を越えれるかどうかが、
数十万・数百万単位で稼げるようになるかの分かれ目です。
もっとも難しい難関だと思います。
ここに至るまでのノウハウというものを見出すことの出来ない人がほとんどなのです。

今日は、ここら辺で止めて置きます。
次回はサイト製作後にでも見て下さい。
広告代理店ASPとの提携をしましょう。

ここにも携帯アフィリ情報があります!探して下さいね!

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V君25万突破 (2006/11/04)
先月の結果が出ました。
先々月から21万伸びて25万です。
smakuri.jpg

poketsyasin.jpg

その他のASPと合わせて25万です。
知られざるモバイル業界の内情 (2006/10/27)
携帯アフィリエイトをやるにあたって知っておくべき事があります。
アフィリエイト云々ではなく、モバイル業界自体の内情です。

ただ、大概の人は、業界の内情を知りません。

単にアフィリして稼ぐだけなら
必要も無い情報として取られがちだからでしょうか?

ただ、大きく稼ぎ続ける上では、
こういった知識を持っておくことは必須ですので書いています。
知っているだけでも、視野が広がります。

無料レポートで書いた、出る杭は打たれるというところの詳細説明です。
何故、そういう風にいえるのかが解かります。


モバイルサイトには公式サイトと勝手サイトがあります。

例えば、NTTドコモのiモードサービスの公認Webサイトですが、
これを公式サイトと呼んでいます。
「iMenu」から直接飛べるサイトですね。

大手3キャリア各社でこういったサイトを用意しています。

それを公式サイトと呼んでいます。

勝手サイトとは、個人が運営している
前述の公式以外のサイトを勝手サイトと呼びます。

私達が運営しているのは、この勝手サイトとなります。

勝手サイトのアクセス経路ですが、
今でこそヤフーやGOOGLEの検索エンジン経由でアクセスを引っぱれますが、
つい最近まで、そういったアクセス経路さえありませんでした。

ようは、公式サイトと勝手サイトのアクセス経路は分断されていました。

携帯WEBの大きな入口である公式コンテンツ内には
勝手サイトに対してのアクセスの入口が無い。
こういう状況が長くあった訳です。

当然の事ながら
大半のユーザーは公式サイトを見るに留まるといった状態です。

では、勝手サイトのアクセス経路とは?アクセスの入口とは?
何処でしょう?

あまり知られていないのですが、
すべての勝手サイトのアクセス供給元は、
業界の創成期からやっているモバイル事業者の媒体(サイト)です。

なぜか?先ほど書いた通り、
公式サイトからは勝手サイトにアクセスが流れる経路が無いのです。

勝手サイトにアクセスを引っぱる為に、
モバイル事業者が無料HPなどのユーザーを喚起させる
自己増殖型のビジネスモデルを投下して
ユーザーの増殖・定着をゼロからやってきました。

だからこそ、今の勝手サイトでのアフィリエイトも可能になっています。

私の書いている無料レポートに、
大ボスが居るからボスには逆らうなというところがあると思います。

その大ボスっていうのは、モバイル事業者です。

公式サイトから隔離された、携帯WEBの地下ともいえる
勝手サイト側のアクセスを増幅させる為に、
モバイル事業者各社が、ゼロから媒体を立ち上げ、
厖大な資金・広告費と時間をかけて
ユーザーを携帯WEBの地下ともいえる市場に
引っ張り込んで長い時間を掛けて定着させてきたのです。

まさにゼロから市場を切り開き
アクセスの経路を切り開いて来たという現実があります。

そして、創成期からやっているモバイル事業者は、
各社の媒体のアクセスをお互いの会社の媒体と行き来させて、
アクセスの定着率を上げ、滞留時間を上げ、
各社の媒体のアクセスUPを持ちつ持たれつでやってきました。

業界の繁栄の為に、お互いの繁栄のため各社共に手を取り合って、
市場規模拡大の為に、連携して動いてきました。

ようは、創成期のモバイル事業者のTOPは
皆、顔見知りという訳です。
そして、現在もモバイル市場を動かすのは、
その創成期からやっているモバイル事業者のTOP層です。

今でこそ、モバイル関連の業者は多いですが、
創成期からやっている業者は指折り数えれるほどでした。

そして、後発のモバイル事業者のすべては、
創成期からやっているモバイル事業者の恩恵にあずかっています。

後発のモバイル事業者は、新規で業界に参入するにあたって、
創成期からやっているモバイル事業者のTOP層に筋を通して、
参入してきます。

事業レベルでさえ前述したとおりなので、
一個人で取り組むアフィリエイトなどは、
創成期からやっているモバイル事業者の顔色を伺いながらしか
出来ない商売であるという事です。

当然、普通にしていれば問題ないですし、大して稼ぐつもりが無いなら
別にこのような話は、雲の上の話なので必要はないのですが・・・
下手に稼ぎ出したりすると、そういう人に限って勘違いを起こします。

中途半端な実力を過信して、身の程を弁えず暴れだすと、
業界から完全に締め出されます。
ようは、広告自体を発行してもらえなく成りかねないという事です。

前述したとおり、
携帯WEB市場は完全なピラミッド型の市場が形成されています。

すべてのモバイル事業者がどこかで繋がってる極度の村社会なのです。

どこの世界でも同じでしょうが、
携帯WEBは、その傾向が顕著で極度に政治的な世界が形成されています。

一部のTOP層の意図だけで大きく市場が動くといっても過言ではないといえます。

去年の金融アフィリの隆盛もモバイル業者のTOP層が仕掛けたものです。

良く良く考えれば、潜在的なニーズはあるとはいえ、
それでも不自然なくらいに急激に金融市場が伸びました。

これは、モバイル事業者のTOP層が連携して、
既存のモバイル業者各社の媒体のほぼすべてを押さえ
尚且つ、各社のASPと連携してアフィリエイターを喚起させ
短期間に、且つ完全にアクセスを特定のカテゴリに集中させ、
無理やり市場を創りあげたというやり方をしたという事です。
(モバイル事業を営んでいる、鬼塚師匠から直に確認した話です。)

モバイル事業者は市場を創りあげるときに、
こういった形で、業界全体で完全な連携を取り一気に市場を創りあげます。

創成期からやっている事業者であるからこそ可能なわけですが・・・。

モバイル市場のTOP層=ピラミッドの頂点の誰かが指令系統となり
ピラミッドの末端まで指令を徹底させ強制的に市場を創りあげる。

これがモバイル業界の表に出ない裏話です。(真実)

ちなみに、そのモバイル事業者各社の運営する媒体(サイト)経由での
アクセスの橋渡しをするシステムの名残が・・・
今の市場のアクセス供給路となっている
ランキングサイト群だったりします。

モバイル事業者各社が独自に引っぱってきた
アクセスを相互に行き来させ、
お互いの市場内でアクセスを最大限に滞留させる。
当然、多くのアクセスを送った媒体がより多くのアクセス還元を受けれる。

そのシステムが現在のランキングサイトとして定着しています。
(という訳でランキング市場は如何にYAHOOやGOOGLEが台頭しても無くなりはしないです。)

お互いの勝手サイトの市場のどこかにお金を落とさせるという
目的の上で創られています。

ここでもモバイル業界はピラミッド型です。

先に市場を切り取ったランキングサイトの主催者は、
後から参入してくるサイト主催者から、アクセスを浴びせて貰えます。

アクセスを得るためには、アクセスの多いランキングサイトに、
先ずアクセスを送って上位に出てはじめてアクセス還元が受けれる。
という現実があります。

これが携帯アフィリエイトの先行者利益に値する部分です。

ちなみに、私も今はこの状態です。
市場が形成される際に、タイミング良く参入して
キッチリとアクセスシェアのキリトリをして組織化して運営してます。
もう数ヶ月間も放置しっぱなしですが、
何処かの誰かが、いつもアクセスを浴びせてくれているので
どんなに嫌でも儲かります。

寝てても遊んでてもザクザク儲かります。

こういう現実をあなたが味わう事も可能なのです。

携帯で月100万というのは序の口ですので・・・。

私は現時点で90万ですが、まだ余裕で伸ばせます。

それだけ、市場に隙が多いし、プロが少ないので、
やる気と力さえあればキリトリ放題という事なんですね。

しかも一度ターゲットのカテゴリのランキング市場の
アクセスシェアを切り取ってしまえば、完全放置でOK牧場
後から市場に参入してくる人達に
日々、年貢を納めて貰いながら、
自分は美味しいところだけ摘んで遊んで暮らせる訳です。

まさに理想の不労所得です。

ランキング市場のアクセスシェアを早期に切り取る事のメリットと
ランキング市場がなくならない理由がこれで解ると思います。

モバイル事業者がこの美味しい市場を適度に開放してくれている。
これってすごいチャンスな訳ですね。

当然の事ながら、一番美味しいのは、ピラミッドの頂点は、
相変わらず、モバイル事業者ですが
市場を創る側が儲かるのは当たり前の話なので当然の結果となります。

巨大な権力も戦略も緻密な計算もあるとはいえども
大きな金銭的なリスクを被ってモバイル事業者各社の媒体を押さえて
アクセスを呼び込んでいるのですから・・・
それくらい美味しい思いをして当然という事になります。

アクセスの入口を握っていますから儲かって当然です。

いわば神なわけですね。
市場を切り開いた人が一番美味しい思いをするのは当たり前の話です。
その人達の恩恵に預かっておこぼれを貰えるってだけでも
ラッキーな訳ですから。
感謝しつつアクセスを送らせて貰ってます(笑)

モバイル業界は、こういう業界です。

何処の業界にでもある政治的な部分(ピラミッド型)が
ランキング市場自体に顕著に現れていると思います。

ちなみに、今、携帯アフィリエイトをはじめるなら、
まだピラミッドの頂点付近に立てますよ。

皆、上手い具合に、あちらこちらに煽られて
飽和した市場に長期的な戦略を持たない無いまま
寿命の切れる寸前のノウハウで挑んでいますが、
限界を感じてくるのも遠くない話のはずです。
そういう人が、その内、携帯アフィリエイトに逃げてきます。

このように、木を見て森を見ずという動き方をしてると
(全体を見渡さず、目先の事しか見てない&考えてない事)
何かに取り組む度に、
常に不利な状況が待ち受ける魔のスパイラルを招きますが、
キッチリ先の見通しを立てて動いていれば、
前述したような動きをする人達は後を絶ちませんので、
キッチリ儲かります。

これはあくまで私見ですが、
PCWEBの大勢はもう決まっています。
個人で副業でという
甘い考えや小手先のテクニックが通用する市場ではなくなります。
(永続的な月間100万の不労所得を最低目標とした場合の話です。)

もうWEBでは、どこの市場もプロ以外は生き残れないですから。
プロとは長期的な戦略の元に徹底して稼ぐために動く人達です。
プロはプロ同士で繋がり、既にキッチリとシェアを切り取っています。
そして、既に切り取っているシェアから発生する資金を元手に
人を雇い組織化して物量戦で攻めて来ます。

そういう人達を相手に戦略も持たないまま
単独で折れる寸前の刀を持って戦いを挑んでも意味が無いです。

神風特攻隊や白虎隊に代表されるように
昔から日本人が良くやるパターンです。
しかしながら、ビジネスでは全く意味が無いです。
死んで花実が咲くものかと・・・。

勝ち残らなければ意味が無いですから。
意味が無いというか・・・将来が・・・未来が・・・無いです。

今、戦略を持たず、目先の利益を追って右往左往している人達は、
案の定、ボロボロになって
逃げ道を携帯WEBに求めてやってくるでしょうから、
それまでにプロに就いてプロのノウハウを学び取りキッチリと人脈を取る。
そして、アクセスシェアを切り取る。

これで大きな先行者利益を得る下地が出来ます。
ピラミッドの頂上付近に堂々と陣取れる訳です。
そして、にわかに、その陣が突破される事はありえないのです。

頂点は無理です。
頂点はモバイル事業者です。

ちなみに、文章の見方次第では
悪玉のように感じるかもしれないですが、
そんな事は無いですよ。
大概の事は大目に見てくれますし、
筋を通していれば何ら問題は無いのです。
キッチリと利益還元してくれますし、
こちらで背信しなければ、あちらもそれなりの対応をしてくれます。
ただ、調子こいて、あまりに下手な暴れ方すると消されますよ。
という事です。

ちなみに、そういう実例を見た事があります・・・。
そして、これから消されかねない人も私は知っています・・・。

天に向かって唾を吐くような事をすると、
結局は自分の顔面に降りかかってくるわけです。

皆さんも気をつけましょう。

何処に行っても大切なのは、先輩に敬意を払い筋を通すという事です。

とりあえず、最低限の礼儀を弁え行動で示すという事です。

良くありがちな光景ですが、金が絡むと目先の利益に目を奪われたり、
下手な名誉欲に呑みこまれて要らない事をベラベラ喋ったり、
自分勝手な動きをしがちになります。

実力を過信して、周りが見えなくなっている人って多いです。
上には上が居ます。
過信している自分ってのには気づきづらいですが、常に上を見ましょう。

そして、目上の方には敬意を払って立てましょう。
世渡りのコツはそれがすべてです。

とりあえず、トンビが油揚げをさらうって事は、この業界では無理です。

油揚げさらったとしても、先回りされてキッチリ毒入れられてますよ。

それか、油揚げさらったは良いが、
味わって食う前に蜂の巣にされ撃ち落とされてキッチリ油揚げは回収される。

そこら辺が関の山ってな業界です。

才におぼれ身を滅ぼす事なかれ。


おわり。

副業webビジネスの今後 (2006/10/27)
webの副業ビジネスといわれている分野の商売は、
今後、プロ以外は稼げなくなります。
その理由は後で述べます。

ちなみに、携帯アフィリはまだ、プロが少ないです。
今からプロに近いレベルになる事で、
生き残りを図る事が充分に可能ですし、
また、先行者利益も充分にもぎ取れます。

ある程度の戦略を持たれている方は、情報に振り回されず、
自らの戦略に沿って今の仕事を続けるべきだと思いますが、
現時点で、特に戦略が無く、
今後のアフィリエイトの市場動向を睨んで
動ける計算が出来ないという方は
携帯アフィリエイトをお勧めします。

携帯の方の状況ですが、
まだ、空いている市場が非常に多いのが特徴です。

そしてノウハウ自体は洗練されてきて、
マスターしてしまえば、
短期間で成果を上げるのに充分なノウハウというものが
実際に存在しています。

ノウハウマスターのハードルは若干高いと思われますので、
今後、市場に大量のアフィリエイターが参入してきても、
おいそれと結果を出す事は適わないと思います。
あまりにPC側と相違する部分が多いからです。

その間に市場を切り取る事で、
ピラミッドの頂点を取る事が可能になります。

それには理由があります。
携帯アフィリエイトで成果を上げるには、
ランキング攻略が必須になります。(当ブログと無料レポート参照)
ようは、ランキング経由でアクセスを引っぱるという事です。
それが出来なければ、売上げは立ちません。

こういった市場の背景があります。

そして、そこに最大のメリットが存在します。
ランキング攻略をしなければ、
売上げが立たない市場ではあるが、
自分で攻略される側に回る事が出来る。
どういう意味か?
実は、個人で無料で且つ簡易にランキングを運営できる。
これが携帯アフィリエイトの特徴であり最大のメリットです。

やり方次第でアクセスを浴びせてもらえる側に回れるのです。

私が、今、自動で完全放置でも稼ぎ続けれる理由のひとつが、
このランキング運営術に長けているという事が上げられます。

そして、ターゲットのカテゴリのランキング市場を
創成期から切り開いたという事で、
後から市場に参入してきたアフィリエイターが
アクセスを取るために、
私のランキングに対してアクセスを送ってくれる。
こういう構造が出来上がっていますので、
携帯アフィリエイトに於ける恩恵を最大限に享受できています。

実は、今のタイミングでも先行者利益が狙えます。
現時点では、詳細は明記出来ませんが、
年末までに、またチャンスが巡って来ます。
ドル箱の市場が形成されます。
これは、市場の動向を握っている上層部からの
直の情報を得ていますので、確定した情報です。

他の人に先駆けて、その市場を切り取ってしまえば、
携帯アフィリエイト独自のランキング市場の特性からしても
売上げが急に激減するという事が無いです。
よほど放置して導線調整をサボらない限り、
徐々に上がり続けるか、安定するかのどちらかです。

ですので、
その資金を投下して
次の仕事に向けての準備を余裕を持って進めて行けます。

今の自分がまさにそうで、
何事にも余裕を持って取り組めていますので、
情報に振り回される事もありません。

長期的な先行者利益が得たい場合は、
携帯アフィリエイトに取り組み事をお勧めします。

本当の意味で不労所得になりえるのはWEBのサイト運営です。

メルマガはリスト取得で恒久的な顧客のリピートを促せるのが
メリットではありますが、
メルマガで稼いでいる方で、今後も稼げるような人は、
WEBサイト経由で不労所得を得ている人のみかと思います。

圧倒的に稼いでいる人ならまだしも、
月々50万~100万程度で、且つ、
収入のバックボーンがメルマガだけとなると、
煽りたくなくとも目先の利益を追わざるを得ない状況になるので、
煽ってしまいがちです。
これは精神的なゆとりの問題です。

メルマガ経由でお客さんを接客していると考えて下さい。

余裕の無い人に接客されて気持ち良く買い物が出来る人が居るでしょうか?

WEBサイト経由の不労所得があるからこそ、
煽り系のメルマガで攻め続ける必要も無いですし、
それが信頼を得る結果となり、
恒久的にメルマガでも稼げるという構図が出来上がります。

ただ、今、メルマガノウハウを習得中という方は
先ず、メルマガノウハウを習得しましょう。
今やっている事を、
成果を上げる前に途中で放り出すのが一番良くないです。

ちなみに生き残るのは、
ユーザーとのコミュニケーションを確立していて、
既に多くの顧客を持っている人。

もしくは、そのコミュニケーションの大切さを解った上で、
これから部数を伸ばして行く人。

読者から貰ったメールに一々マメに返信できる人・・・。

マメな良い人じゃないと無理ですね^^;

文章を書くのが好きでユーザーとのコミュニケーションが取るのが好きでっていうのが前提ですね。

そういう人はメルマガやっても稼ぎ続けれると思いますし、

他のノウハウをマスターした時に、メルマガノウハウの習得が活きます。

コツを掴んだら、
本当の意味での不労所得を得るべく
早期に携帯アフィリエイトに取り組んだ方が良いでしょう。

PCWEBのSEOはもうプロじゃないと生き残れないです。
プロは、サイトやブログの記事を外注してコンテンツ増産をしています。
これが、何を意味するか?

無料レポートでも解説していますが、
検索エンジンは、ユーザーに良質なコンテンツを持ったサイトを簡単に探す事が出来るサービスを提供する事で、そのビジネスモデルが成り立っています。

つまり、コンテンツの無いサイトで無理やりSEOを上位表示をかけていたサイトは検索エンジン側にとっては商売敵のような扱いを受けるという事です。

なので、プロは、その検索エンジンの動きに対応して、それでもアフィリで売り上げを取り続けるために、検索エンジン上位表示を狙ってコンテンツを増産しているという事です。

今までは、穴場のキーワード狙いで、上位表示させ、そのページ経由で、美味しいアクセスを間引いて、本体サイトでクロージングをかけて売り上げに繋げるというやり方が主流でしたが、そのSEOの駒となるべきキーワードを埋め込むサイト自体にコンテンツボリュームが求められてきます。

イコールで個人で副業で対応できる範囲内を超えます。

コズカイは稼げますが、数百万稼ぐのはしんどいですというか、
プロ以外無理です。

現状では、携帯はプロは少ないです。
早めに携帯アフィリのプロになって、市場を切り取り、いざ、PC側から人が逃げ込んできた時に、先行者利益を得る事が出来るようにしておけば、相当に美味しい思いが出来ます。

何事にもタイミングがあります。

天の与うるを取らざれば反(かえ)ってその咎を受け
時至って行わざれば反ってその災いを受く

そういう諺が中国にあります。

平たく言えば、
目の前のチャンスを逃すような人間には、幸福や栄光は訪れない。
チャンスが来なくなるどころか、
状況はますます悪くなり、次第に追い詰められて破滅に至るだろう。
って感じですね。

僕も昔、一回やりました・・・。
組織化について (2006/10/16)
組織化とは?
読んで字のごとくチームをつくるって感じです。

メリットは大きいが、それだけに維持するのが困難なのが特徴です。

実は、携帯アフィリエイトに取り組んでいる玄人集は
組織的にランキングを運営しているケースが非常に多いです。
組織的に運営することで様々なメリットが発生するからです。

一定のアクセスシェアは自分で切り取らないと実力が養えないので
各自精進して、一定レベルのアクセスを集めるというのは前提になります。

相互に依存しあう組織などに意味は無いからです。
各自に精進して力を持った上で、相互支援を行うという感じです。

各自が作戦を実行の際のに得られるメリット
実行にあたって必要になってくる導線の全体のメカニズムを
理解でき導線の配備が出来るレベルに到達しているのが前提です。

その上で、組織内で各々ランキングにアクセスを浴びせあう。
こういった事をやっています。

各自で自分のランキングを育てて参加者を募り、
その各自のランキング経由で吸い上げている参加外部サイト
攻略先のランキングのアクセスを
チームを組んでいる人間同士で浴びせあう。

こういった事をやっています。

メリットですが、お互いが一定のアクセスシェアを持った上で
相互にお互いのランキングにアクセスを浴びせあうと、
ランキングのシステム上
お互いのランキングが上位に勝手に出て行きます。

A君とB君が組んでいるとします。

A君がB君のランキングにアクセスを浴びせる。

A君のランキングは自然とB君のランキングの上位に出ます。
B君は別経路で外部ランキングを攻略してアクセスを引っぱります。
B君が別経路で引っぱっているアクセスは、当然の事ながら、
B君のランキングの上位にいるA君のランキングに還元されるという事です。

これを人数を増やしてやっていくと、
自分達の組織内で最大限にアクセスが回るようになります。

ようは、チーム内の誰かのところに売上げが落ちやすくなりますし、
チーム全体のアクセス数も上がっていきますし、
より大きなランキングをチーム内で増産していけます。

ただ、現実的には連携を採り続けるのが困難なのがネックです。

どうしても欲の皮の突っ張った人間が出てくるからです。

こちらで良かれと思って協力しても、何も返ってこない。
そういうケースが私の場合もありました。
一応、何だかんだで、意識の高い少数精鋭のみが残りチームは成り立っています。

ちなみに、当然の事ながら自己中心的な人間は弾き出されます。
ウチのチームから弾き出された人もいます。
貰うだけ貰っておいて、
返す段階になると出し渋るような行動を取ったからです。
その人は稼げなくなっていきました。
自己の能力を過信したり、
目先の利益に釣られて信用を裏切るような人間には
悲惨な末路しか訪れないという事ですね。

個人が組織に対抗するなど不可能なのですが・・・。
目先の利益に釣られて、それをやっちゃう人が意外と多いです。

私の場合は、この組織化にあたって、かなり苦労はしましたが、
今のところ上手く連携が取れています。

実際に美味しい思いもさせてもらってます。
自ら道を切り開いてアクセスを引っぱり、
それを仲間の為に率先して還元してきたので、
皆が皆、その貢献度を認めてくれて
売上げに繋がり易いアクセスを優先的に送ってくれているからです。

私が放置していても100万近い売り上げまで
ジワジワと上がってきたのは
チーム力のお陰といっても過言では無いです。

チームの掟として、お互いがお互いの為に動く。
自分の利益だけを追わない。
チームが生き残る為に考えて動く。

こういう考え方を徹底してやってきました。

その為に、自分で率先してチームの為にアクセスをバラ撒いた。
それが今の売上げに繋がっています。

こういったチーム力の恩恵に与っているので、
自分の持っているアクセスシェア以上に売上げがつきます。

これは、私だけでは無く、チーム内の皆が感じています。
お互いに感謝しあっています。

それから、本気モードで動く場合は、
チーム全体でコンタクトを取り合いながら
チーム全体の導線調整を行い、アクセスを一極集中する事も可能です。
当然、短期間で大きなランキングをつくる事も可能です。

どうしても、誰かが最初に得をすることになりますが、
それを容認できる心の広さをお互いが持っていれば
組織は成り立ちますし、
ひとつ大きなランキングを持つことによって、
そのランキング経由で、
チーム内のメンバーのランキングを新規で簡易に増産が可能になります。

どうもアクセスが停滞してランキング攻略が進まない場合は、
チームのみんなにアクセスを貸してもらったりもしてます。

ちなみに電話一本でOK。
後で恩はキッチリ返す。
もしくは事前に美味しい情報を提供する。
といったギブ&テイクを入れつつやれば
一発で極悪な破壊力を持ったアクセスを集める事も可能です^^;
そのアクセスの集まる数日間で一気に複数のランキングを攻略したり、
ランキングを増産したりできますよ。

そんなこんなで、アクセスコントロールが自由自在になります。

チーム全体のランキングの導線を調整して
完全に一極集中でアクセスを集めるという実験も1度やりましたが・・・破壊力が凄まじいです(笑)

宇宙戦艦ヤマトの「波動砲」やドラゴンボールの「かめはめ波」を連想させるような圧倒的なエネルギー波になります。

あまりに破壊力が上がりすぎて、びっくりしました^^;

携帯アフィリはそういう面白い事も出来ます。

ただ、組織を維持するのが一番難しいのですが・・・。
そこら辺は、地道に信用できそうな人を探したり、自分で育てたりします。

人を見る目が必要になります。
それがあってでさえ、相性の良い人を見つけるというのは困難です。

なので、少数精鋭型のチームで動いているところが多いようです。

やはり、どんな仕事をやっても同じでしょうが、
大所帯の組織運営には、
圧倒的な統率力と実力を持ったリーダーが必要なのだろうなとシミジミ思います。

おわり

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